同じ測定を、日本語学校・大学でもお使いいただけます。主な使い道は次の2つです。
入学時や学期の頭に、学生一人ひとりのいまのレベルを測ります。JLPTは年2回しかないため、4月にクラスを決めたいときに参照できる直近の数字がありません。ここで測れば、その週の数字で分けられます。
日本で働きたい学生に、面接を受ける前に、自分の話す力と敬語・報連相の状態を書面でお渡しします。第2部と第3部は採用する側が見るところそのものなので、学生は「企業から何が見えているか」を先に知ることができます。
受けていただいた診断をもとに、こちらが1名につき1通のレポートを書いてお渡しします。中身は3部構成です。
いまの力がJLPTのどのあたりかを、去年の証書の写しではなく、今月の測定として出します。
敬語・報連相・ビジネスマナー・日本の職場文化。周りの社員がその方と一緒に働けるかどうかを分ける部分です。
実際にどう話すか。一人で運べるところ、詰まるところ、最初の3か月で上司が見込んでよい範囲まで書きます。
お渡しまでの期間: レポートは、受験が完了した方から順に、9名までは3営業日以内、10〜29名は5営業日以内、30名以上は人数と期限を伺って個別にお約束します。
お一人あたりの金額です。表示価格が請求総額です(これ以外に上乗せはありません)。 下のお支払い方法(カード・PayPal・銀行振込)はどれも前払いで、お支払いが確認できた時点でコードをお渡しします。
上の金額は1名からのお一人あたりの価格です。10名以上でお一人あたり¥8,250、30名以上で¥6,750になります。法人向けの別価格は設けておりません(お一人ぶんの金額は、個人のお客様でも法人のお客様でも同じです)。
測る内容と人数をお選びください。表示価格が請求総額です。全員分をまとめた1つのコードをお渡しします。
表示価格が請求総額です。コードの有効期限は90日です。
まだ決めかねている場合は、 まず1名から。 1名分だけ買ってレポートを読み、残りの方の分はそれから決めていただけます。または 先にご相談ください。
人数・時期・何の判断に使うか(採用/配属/クラス分け)をお知らせください。進め方と日程をご返信します。
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