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Japanese Dream
アメリカ挑戦コンサルティング

「アメリカへ行く」を、現実にする

留学、進学、就職、転職。17歳で単身アメリカへ渡り、17年を現地で生きた経験から、あなたの一歩を具体化します。

17歳
単身でアメリカへ
17年
現地での生活とキャリア
高校→短大→編入
学生として全ルート
LA・WV
就職・転勤で暮らした街

なぜ私に相談するのか

17歳のとき、本場でバスケットボールがしたいという思いだけで、家族も知り合いもいないアメリカに単身で渡りました。最初はオクラホマの高校です。留学生としてではなく、現地の生徒に混ざって部活までやりきりました。そこからカンザスの短大に進み、サンディエゴ州立大学に編入して経営学を専攻し、卒業しています。

卒業後はロサンゼルスで就職。その後ウェストバージニアへ転勤し、またロサンゼルスへ戻りました。アメリカ人の上司の下で働き、他の国から来た部下を持つ経験もしています。学生としてのアメリカも、働く人間としてのアメリカも、どちらも通しで経験してきました。

だからお話しできる範囲が、出願までを扱う留学エージェントとも、日本国内の転職を扱うキャリアコーチとも根本的に違います。高校・短大・4年制大学、そして日本人がいちばんつまずく編入。就職して、転勤して、現地で評価されて生き残るところまで。その全部を、実際に自分の足で通ってきた側からお伝えします。

差別化

パンフレットではなく、実際に通った道の話

渡米の情報は、たいてい出願手続きの話で終わります。でも本当に困るのはそこから先です。編入の単位がどう扱われるのか。生活費は見積もりからどれだけずれるのか。現地で職を探すとき、日本での経歴はどう見られるのか。アメリカ人の上司は何を評価して、何を評価しないのか。私は全部、当事者として通ってきました。きれいな成功談だけでなく、しんどかった部分も含めてお話しします。

セッションで扱うこと

これから渡米を考えている方、すでに準備中の方、現地に着いてから迷っている方。どの段階でも構いません。

  • 進路の設計:語学留学・短大・4年制大学・編入。どのルートが自分の目的と予算に合うか
  • 編入という選択肢:日本人がいちばんつまずく手順を、実際に通った側から具体的に
  • 費用の現実:学費・生活費・保険まで含めて、実際にいくら要るのかの見積もり方
  • 現地での就職:アメリカでの職探し、レジュメ、面接、そして働き始めてからのこと
  • アメリカの職場で生き残る:上司・部下との距離感、評価のされ方、意思決定の速さへの適応
  • 渡米してからの現実:孤独、言葉の壁、想定外の出費。事前に知っておくべきこと

セッションを予約する

¥22,500 / 60分  ( ¥12,000 / 30分 )

Google Meet での1対1のセッションです。今考えていること、迷っていることを持ってきてください。その日のうちに動かせる具体的な次の一手まで、一緒に落とし込みます。聞きたいことが1つに絞れているなら、そこに時間をまるごと使っても構いません。

セッション特典: 診断テストが3ヶ月受け放題になります。セッション後3ヶ月間、サイトの診断テスト(日本語レベル・敬語・面接・ビジネス文化・英語レベルなど全10種類)を回数無制限で無料受験できます。

60分セッションの特典: 渡米ロードマップ(PDF)をお渡しします。セッションでうかがった目的・予算・今の英語力・時期をもとに、進学ルート、必要な費用、ビザ、就職までの流れを時系列に落とし込んだ、あなた専用の1本のロードマップです。何を、いつまでに、いくら用意して動くのか。迷ったときに立ち返れる地図になります。(30分セッションは対象外です)

同じセッションで扱えます

英語でLinkedInを伸ばしたい方へ

2026年4月にゼロから始め、毎日英語で投稿し続けてLinkedInのフォロワーは7,100人を超えました。今では毎日何十通ものDMが届き、そこからお客様が入ってきます。特別な裏技はありません。明確な視点を持った良い文章を、毎日出し続けただけです。

今は誰でも一瞬でそれっぽい英文を作れます。でも英語がわかる人が読めば、AIが書いた文章は一目で分かります。私はAIらしくない、読みやすくて海外の人の心をつかむ英文の書き方を知っています。渡米を目指す方にとっても、英語で自分を見せられることは、そのまま武器になります。

7,900+
ゼロから増やしたフォロワー
5件
LinkedInの推薦
190万
投稿の累計表示回数
30+
毎日届くDM

セッションで扱えること:

  • プロフィールの作り込み:見出し・自己紹介(About)・バナーを、海外の人が真面目に読む形に
  • 海外市場に合わせた見せ方:日本の職務経歴書のままでは伝わらない部分を組み替える
  • AIっぽくない、人間味があって海外の読者に刺さる英文の書き方(投稿の添削も)
  • 海外のプロフェッショナルとつながっていくための発信戦略
  • LinkedInでゼロから7,100フォロワーまで伸ばした、毎日投稿の仕組み
  • 反応を仕事につなげる:つながり申請、DM、そして実際の機会まで

料金・予約方法は上のセッションと同じです。ご予約のときに「LinkedInについて相談したい」とお書きください。

© 2026 Yoshi Takada · Fukuoka, Japan