日本の採用では、書類の形式と面接の所作が実力と同じくらい見られます。海外の履歴書の常識がそのままでは通じないため、どこが違うのかを1問ずつ確認できるようにしています。
初級は書類の基本と入退室のマナー、中級は自己PRと掘り下げ質問、上級は最終面接や役員面接、条件交渉までを扱います。
自分に近いと思うレベルを選んでください。レベルごとに別のテストです。
| レベル | 目安 | 所要時間 |
|---|---|---|
| 初級 | 応募書類の基本と面接の基礎マナー | 25分 |
| 中級 | 職務経歴書・自己PRの実践と面接の応用 | 27分 |
| 上級 | 書類の応用と最終・役員面接、条件交渉まで | 28分 |
出題は日本語のみです。
履歴書を手書きで書くとき、一般的に最も適切な筆記具はどれですか。
面接室に入る前、ドアをノックする回数として一般的に望ましいものはどれですか。
使えます。職務経歴書の書き方や条件交渉は中途採用で問われる部分なので、中級・上級がそのまま対策になります。
この診断は日本語のみです。英語での面接・レジュメを診断したい場合は、英語面接・レジュメ診断をご覧ください。
支払いなしですぐ試せる無料の体験版があります。各レベルの本番テストは有料で、全問の解説と共有できる結果が付きます。
受けられます。近いと思うレベルを選んでください。易しすぎたり難しすぎたりした場合は結果に出るので、次は別のレベルを受けてください。
受けられます。スマホのブラウザでそのまま動きます。
分野ごとに制限時間があります。時間が来るとその分野は終了し、そこまでの解答は保存されます。
日本で働き、暮らすために必要な力を、分野ごとに診断できます。